【保存版】ロレックス GMT マスター 2 の人気理由とは?サブマリーナとの違いも比較

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ロレックスのGMTマスター2、時計好きなら一度は憧れるモデルですよね!でも「なぜこんなに人気なの?」「サブマリーナと何が違うの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか?

この記事では、GMTマスター2が持つ唯一無二の魅力の秘密を徹底的に解説します!その人気の理由は、由緒あるパイロットウォッチの歴史、2色ベゼルが象徴する華やかさと実用性の両立、そして世界情勢にも影響されるほどの高い資産価値にあります。

現行の人気モデルから、サブマリーナとの明確な違い、歴代モデルの変遷、さらには購入ガイドまで、あなたが知りたい情報を網羅しました。この記事を読めば、GMTマスター2のすべてが分かり、自分にぴったりの一本を見つけるヒントが得られますよ。より詳しいスペックはロレックス公式サイトでも確認できますので、合わせてご覧くださいね。

目次

まず知りたい ロレックス GMTマスター2の現行人気モデル4選

GMTマスター2は、多彩なカラーバリエーションと高い機能性で、世界中の時計ファンを魅了していますよね!数あるモデルの中でも、特に人気が高く「これを押さえておけば間違いない!」と言われる現行のステンレススチールモデルと、注目のコンビ・金無垢モデルをご紹介します。

どのモデルも個性的で、選ぶのに迷ってしまうかもしれませんね!

【ペプシ 126710BLRO】不動の人気を誇る王道モデル

GMTマスターといえば、やはりこのカラーリングを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?鮮やかな赤と青のセラクロムベゼルが象徴的な「ペプシ」は、1955年に登場した初代GMTマスターから続く伝統的な配色です。

まさに王道と呼ぶにふさわしい存在感で、発表以来、常に高い人気を維持しています。 2018年に登場した現行モデルは、新世代ムーブメント「キャリバー3285」を搭載し、約70時間のパワーリザーブを実現しています。

ブレスレットは、ドレッシーな印象のジュビリーブレスレットと、スポーティーなオイスターブレスレットから選べるのも嬉しいポイントですね。

項目仕様
リファレンス126710BLRO
素材オイスタースチール
ベゼルレッド/ブルー(通称:ペプシ)
ブレスレットジュビリー / オイスター

【バットマン 126710BLNR】クールで現代的な配色

「ペプシ」と並び絶大な人気を誇るのが、クールで都会的な印象を与える青と黒のベゼルを持つ「バットマン」です。 2013年に登場して以来、そのスタイリッシュなデザインで多くのファンを獲得しました。

現行モデルは2019年に発表され、「ペプシ」同様にキャリバー3285を搭載しています。 落ち着いたトーンの配色は、ビジネスシーンからカジュアルまで幅広く合わせやすく、まさに万能な一本と言えるでしょう。

こちらもジュビリーとオイスターの2種類のブレスレットが用意されています。

項目仕様
リファレンス126710BLNR
素材オイスタースチール
ベゼルブルー/ブラック(通称:バットマン)
ブレスレットジュビリー / オイスター

【スプライト 126720VTNR】斬新なレフティ仕様

2022年に発表され、時計業界に衝撃を与えたのがこの「スプライト」です。 GMTマスター史上初となる、リューズが左側についたレフティ(左利き)仕様が最大の特徴で、デイト表示も9時位置に配置されています。 ベゼルには、ロレックスのコーポレートカラーでもあるグリーンとブラックを採用。

これまでのGMTマスターにはなかった斬新な組み合わせとデザインは、個性を求める方にぴったりですね!もちろん、ムーブメントは他の現行モデルと同じくキャリバー3285を搭載しています。

項目仕様
リファレンス126720VTNR
素材オイスタースチール
ベゼルグリーン/ブラック(通称:スプライト)
ブレスレットジュビリー / オイスター

【GRNRモデル】高級感あふれるコンビと金無垢

2023年に登場し、新たな選択肢として注目を集めているのが、グレーとブラックのツートンベゼルを備えた通称「GRNR」モデルです。

このモデルは2つのバリエーションで展開されています。一つは、ステンレススチールとイエローゴールドを組み合わせた華やかなコンビモデル「Ref. 126713GRNR」。 もう一つは、ケースとブレスレットすべてに18Kイエローゴールドを使用した、圧倒的な高級感を放つ金無垢モデル「Ref. 126718GRNR」です。 

シックなベゼルカラーとゴールドの組み合わせが、これまでのGMTマスター2とは一味違う大人のエレガンスを演出してくれますよ。

項目仕様
リファレンス126713GRNR (コンビ) / 126718GRNR (金無垢)
素材オイスタースチール&イエローゴールド / 18Kイエローゴールド
ベゼルグレー/ブラック
ブレスレットジュビリー (コンビ) / オイスター (金無垢)

なぜ人気?ロレックス GMTマスター2の魅力を深掘り

GMTマスター2って、どうしてこんなに人気があるんでしょうか?その秘密は、ただカッコいいだけじゃない、奥深い魅力にあるんです。ここでは、その人気の理由を3つのポイントからじっくりと見ていきましょう!

GMTマスターから続くパイロットウォッチの系譜

GMTマスター2の物語は、初代GMTマスターが誕生した1955年に遡ります。 当時、大陸間を飛ぶ国際線パイロットたちは、出発地と目的地、2つの国の時間を同時に知る必要がありました。

その要望に応える形で、世界的な航空会社パン・アメリカン航空(パンナム)と共同で開発されたのがGMTマスターなんです。 プロのパイロットのために作られたというストーリーは、時計好きの心をくすぐりますよね!

GMTマスター2は、その実用的な機能と信頼性を受け継ぐ、正真正銘のパイロットウォッチの末裔というわけです。

華やかさと堅牢性を両立したデザインコード

GMTマスター2の魅力といえば、やっぱりそのデザインではないでしょうか?特に、昼夜を直感的に見分けるための2色ベゼルは、このモデルの象徴ですよね。 「ペプシ」や「バットマン」といった愛称で親しまれるカラーリングは、他のスポーツモデルにはない華やかさを持っています。

しかも、最近のモデルに採用されている「セラクロム」というセラミック素材のベゼルは、傷に強く、紫外線で色褪せることもほとんどない優れもの。 美しいだけでなく、航空宇宙産業でも使われるほどの頑丈な「オイスタースチール」をケース素材に採用するなど、過酷な環境でも安心して使えるタフさも兼ね備えているんです。

見た目の美しさと、プロユースに応える堅牢性の両立が、多くの人を惹きつけてやまない理由の一つなんですね。

世界情勢にも影響される資産価値の高さ

ロレックスの時計は、全体的に資産価値が高いことで知られていますが、中でもGMTマスター2の人気は際立っています。 世界中にファンがいるため需要が非常に高く、正規店ではなかなか手に入らない状況が続いています。

その結果、中古市場では定価を大幅に上回るプレミア価格で取引されるのが当たり前になっているんです。 この高い資産価値は、単なる時計としてだけでなく、投資の対象としても注目される理由となっています。

経済の動向や為替レートにも価格が影響されるほど、世界的にその価値が認められているんですね。

人気モデル サブマリーナとの違いを5つのポイントで解説

GMTマスター2とサブマリーナ、どちらもロレックスを代表するスポーツモデルで、見た目も似ているからこそ、どっちにしようか迷っちゃいますよね!でも、実はこの2つのモデル、生まれた背景や機能が全然違うんです。ここでは、その違いを5つのポイントに絞って、わかりやすく解説していきますね!

ポイント1 開発された目的と歴史

まず、根本的な違いとして、それぞれの時計が「誰のために」「何のために」作られたのか、という点があります。これが分かると、デザインや機能の違いにも納得がいくはずですよ。

GMTマスターは、1955年に国際線のパイロットのために開発されたモデルです。 当時、大陸間のフライトが盛んになり始めたパン・アメリカン航空からの要請で、出発地と目的地の2つの時間を同時に知ることができる時計として誕生しました。 まさに、空のプロフェッショナルのための時計だったんですね。

一方のサブマリーナは、1953年に世界初のダイバーズウォッチとして登場しました。 その名の通り、潜水士(サブマリーナー)が安全に潜水時間を計測するためのプロフェッショナルツールとして開発されたんです。 当時としては画期的な100m防水性能を備え、ダイバーズウォッチの原型を作った歴史的なモデルと言えます。

モデル名開発目的主なターゲット
GMTマスター2複数のタイムゾーンを同時に表示国際線パイロット、世界を旅する人
サブマリーナ潜水時間を正確に計測プロのダイバー

ポイント2 ベゼルの機能とデザイン

パッと見て一番違いが分かりやすいのが、時計の顔とも言える「ベゼル」の部分です。このベゼルの機能とデザインに、それぞれの目的がはっきりと表れています。

GMTマスター2のベゼルは、24時間目盛りが刻まれた両方向回転式ベゼルです。 ペプシ(赤/青)やバットマン(青/黒)といった2色のカラーリングが特徴的で、これは昼と夜を直感的に区別するためのデザインなんですよ。 このベゼルを回転させることで、第3のタイムゾーンまで読み取ることが可能になります。

対してサブマリーナのベゼルは、60分目盛りが刻まれた逆回転防止ベゼルです。 これは、潜水中に誤ってベゼルが動いてしまい、潜水時間を短く誤認することを防ぐための安全機能です。

ダイバーの命に関わる重要な機能なので、一方向にしか回らないようになっているんですね。デザインも単色が基本で、よりツールウォッチらしい精悍な印象です。

比較項目GMTマスター2サブマリーナ
ベゼルの種類両方向回転ベゼル逆回転防止ベゼル
ベゼルの目盛り24時間スケール60分スケール
主な機能第2・第3タイムゾーンの表示経過時間の計測(特に潜水時間)
デザイン2色に色分けされたデザインが多い(ペプシ、バットマンなど)単色が基本(ブラック、グリーンなど)

ポイント3 GMT針の有無と機能性

文字盤に目を向けると、もう一つの大きな違いがあります。それは、GMTマスター2にだけ存在する「GMT針」です。

GMTマスター2には、時針・分針・秒針に加えて、24時間で文字盤を一周する4本目の「GMT針」が備わっています。 このGMT針と回転ベゼルを組み合わせることで、最大3つの異なるタイムゾーンの時刻を同時に把握できるのが最大の特徴です。 海外出張や旅行が多い方には、とても便利な機能ですよね!

サブマリーナは、時・分・秒の3針が基本で、GMT針はありません。あくまでダイビング中の経過時間を計ることに特化しているので、機能はよりシンプルになっています。

ポイント4 ブレスレットの選択肢

腕時計の印象を大きく左右するブレスレットにも違いがあります。着け心地や見た目の好みが分かれるポイントかもしれませんね。

GMTマスター2は、スポーティーで堅牢な印象の「オイスターブレスレット」と、中央のコマが細かくドレッシーで華やかな印象の「ジュビリーブレスレット」の2種類から選ぶことができます(モデルによります)。 この選択肢の多さもGMTマスター2の魅力の一つです。

一方、サブマリーナは基本的に「オイスターブレスレット」のみの展開です。 ダイバーズウォッチとしてのタフな使用環境を想定しているため、堅牢性に優れたオイスターブレスレットが採用されています。

ポイント5 全体的な印象と着用シーン

これまでの違いを踏まえると、2つのモデルが与える全体的な印象も異なってきます。どんなシーンで着けたいかをイメージすると、選びやすくなりますよ。

GMTマスター2は、2色の華やかなベゼルやジュビリーブレスレットの選択肢もあって、ドレッシーで知的な印象が強いです。 もちろんカジュアルにも合いますが、スーツやジャケットスタイルにも映え、海外を飛び回るビジネスパーソンといったイメージにぴったりです。

サブマリーナは、シンプルで機能美を追求したデザインから、より武骨でスポーティーな印象です。 ツールウォッチとしてのルーツを感じさせるタフな雰囲気は、カジュアルな服装との相性が抜群。もちろんビジネスシーンでも使えますが、よりアクティブで頼りがいのある腕元を演出してくれます。

ロレックス GMTマスター2の歴代リファレンスと変遷

GMTマスターIIは、初代GMTマスターの登場から約30年後の1982年に誕生しました。 ここでは、その輝かしい進化の歴史を、エポックメイキングな歴代モデルとともに振り返っていきましょう。それぞれのモデルが持つ個性やストーリーを知ると、GMTマスターIIがもっと好きになるはずですよ!

初代GMTマスター2 Ref.16760

記念すべき初代GMTマスターIIが、1983年頃に登場したRef.16760です。 このモデルの最大の特徴は、なんといっても短針の単独可動が実現したこと!

これにより、GMT針と回転ベゼルを組み合わせることで、3つの異なるタイムゾーンを同時に把握できるようになりました。 ケースがそれまでのGMTマスターより少し厚かったことから、「ファットレディ」や「ソフィア・ローレン」なんて愛称で呼ばれているのも面白いポイントですね。

ベゼルカラーは、GMTマスターIIで初採用となった赤黒ベゼル、通称「コーク」のみの展開で、これがまた力強くてカッコいいんですよ。 製造期間が約5年と短く、今では希少なモデルとして知られています。

項目内容
製造期間1983年頃~1988年頃
ムーブメントCal.3085
特徴GMTマスターII初代モデル、厚みのあるケース(ファットレディ)、赤黒ベゼル(コーク)のみ

ロングセラーモデル Ref.16710

1990年頃から2007年まで、約18年という長きにわたって製造されたのがRef.16710です。 このモデルの魅力は、なんといっても3種類のベゼルバリエーションが用意されていたことでしょう。

Ref.16760から引き継いだ赤黒の「コーク」に加え、GMTマスターの象徴ともいえる赤青の「ペプシ」、そして精悍な印象の「黒」ベゼルがラインナップされ、選ぶ楽しみが大きく広がりました。 長い製造期間の中で、夜光塗料の変更やブレスレットの仕様変更など、細かいマイナーチェンジが繰り返されているのも、コレクター心をくすぐるポイントですね。

後期モデルには、文字盤の「II」の書体が異なる「スティックダイヤル」といったレアな個体も存在します。

項目内容
製造期間1990年頃~2007年
ムーブメントCal.3185 (後期にCal.3186)
防水性能100m
特徴3種類のベゼル(ペプシ、コーク、黒)、約18年のロングセラー

セラミックベゼル初採用 Ref.116710LN

2007年に登場したRef.116710LNは、GMTマスターIIの歴史における大きな転換点となりました。 その理由は、GMTマスターとして初めてセラミック製の「セラクロムベゼル」が採用されたモデルだからです。

傷に強く、紫外線による退色もほとんどないこの新しいベゼルは、時計の美しさを長く保ってくれる画期的なものでした。 ベゼルカラーは黒一色で、GMT針とモデル名の表記がロレックスのコーポレートカラーであるグリーンになっているのが洒脱なアクセントになっていますね。

ケースやブレスレットもより堅牢で高級感のある造りへと進化し、現代のGMTマスターIIの礎を築いたモデルと言えるでしょう。

項目内容
製造期間2007年~2019年
ムーブメントCal.3186
防水性能100m
特徴セラクロムベゼル初採用、グリーンGMT針、黒ベゼルのみ

ロレックス GMTマスター2の購入ガイド

GMTマスター2を手に入れるぞ!と決めたら、次に考えたいのが「どのモデルを選ぶか」ですよね。ブレスレットの種類や年式によって、見た目の印象や機能が少しずつ違うんですよ。ここでは、あなたにピッタリの一本を見つけるためのポイントを分かりやすくお伝えしますね!

ジュビリーとオイスターブレスレットの選び方

GMTマスター2のステンレススチールモデルでは、主に「ジュビリー」と「オイスター」という2種類のブレスレットが選べます。 この違いが、時計全体の雰囲気をガラッと変えるので、とっても大事なポイントなんです。

それぞれの特徴を表で見てみましょう!

ブレスレットの種類特徴こんな人におすすめ!
ジュビリーブレスレット5連の細かいリンクで構成されていて、キラキラと輝くドレッシーな見た目が特徴です。 しなやかに手首にフィットするので、着け心地も良いんですよ。スーツスタイルやフォーマルな場面で使いたい、華やかでエレガントな時計が好きなあなたにおすすめです。
オイスターブレスレット3連の幅広リンクで構成された、スポーティーで力強い印象のデザインです。 ロレックスのスポーツモデルの定番として知られています。カジュアルな服装に合わせたい、タフでアクティブな印象の時計が好きなあなたにピッタリですね。

2018年に登場した現行のステンレスモデル(Ref.126710系)は、最初はジュビリーブレスレットのみでしたが、2021年からはオイスターブレスレットも選べるようになりました。 どちらも魅力的だからこそ、自分のライフスタイルやファッションに合わせてじっくり選びたいですね!

年式による仕様の違いと注意点

GMTマスター2は長い歴史を持つモデルなので、同じように見えても作られた年式によって細かい部分が違うことがあるんです。 特に中古で探すときには、この違いを知っておくと、より満足のいく一本に出会えるかもしれません。

ムーブメントの進化

現行モデル(Ref.126710系など)には、新世代ムーブメントの「Cal.3285」が搭載されています。 これによって、パワーリザーブ(時計が動き続ける時間)が約70時間へと大幅にアップしました。 金曜の夜に外しても、月曜の朝まで動いているなんて、とっても便利ですよね!

バックルの仕様

ブレスレットの留め金部分(バックル)には、「イージーリンク」という便利な機能が付いています。 これは、工具を使わずにブレスレットの長さを約5mm簡単に調節できる機能で、ちょっとしたむくみや季節の変化に合わせてフィット感を調整できるのが嬉しいポイントです。

購入時のチェックポイント

正規店以外でGMTマスター2を探す場合、いくつか注意したい点があります。まず、時計の状態はもちろんですが、「国際保証書(ギャランティーカード)」や箱などの付属品が揃っているかを確認しましょう。 特に保証書は、その時計が本物であることを証明する大切な書類になります。

また、同じリファレンスナンバーでも、文字盤のフォントがわずかに違う「スティックダイヤル」のような、生産期間が短いレアな仕様も存在します。 こういった細かな違いに注目してみるのも、時計探しの楽しみの一つですよ!

まとめ

今回はロレックス GMTマスター2の魅力について、現行の人気モデルからサブマリーナとの違いまで、たっぷりとお届けしました!GMTマスター2がこれほどまでに愛される理由は、パイロットウォッチとしての確かな歴史、華やかさとタフさを両立したデザイン、そして将来性も期待できる資産価値の高さにあるんですね。

サブマリーナとはまた違った機能美があり、ペプシやバットマンといった愛称で親しまれる個性豊かなカラーリングも選ぶ楽しさを広げてくれます。この記事が、あなたの特別な一本を見つける素敵なきっかけになれば嬉しいです!

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